電卓の計算記録

とある大学生の何気ない日常

テンションだけで鬱授業を乗り切る脳筋大学生

どうも、でんたくです。
今これを鬱授業の休み時間に書いています。
鬱授業ってどう言うことかと申しますと、

別に必修でもなんでも無いが時間割が空いていたので取っためっちゃ厳しい授業

のことです。
私はこの系列の授業を1年生の時から続けて取っています。
その授業で扱うソフトが私に取っては結構、いや、かなり難しくて、触ってる時

「うわぁ〜〜〜なんでお前そういう挙動するのかなぁ〜!?ひねくれすぎ。逆張りオタクかよ」

と思ってるので、だいぶ精神的にきます。
なのでなかなかしんどい授業です。
因みに逆張りオタクというのは私のことです。

スピードも早いので少しでも話聞き逃すと詰む。(別に即詰みはしないけど諦めの早い私の性格を考慮すると詰む)
しかも座ってる席の人が休みがちなのでほーーんとうに寂しいのよ!
制作系の授業なので、隣で誰かが作っててくれないと競う相手がいなくて燃えない(そもそも競うものではありませんが????)
1人でやるとダレちゃうので、やっぱ近くに仲間は必要ですね…。
必修でもないんでしょ、なんで取ってるの?
嫌々言いながら最終的に成績はそれなりにいいからです…。
嫌味では無いですがめちゃくちゃ嫌味に聞こえる文章ですね。
だって得手不得手と好き嫌いは必ずしも一致しないじゃないですか、悲しいかな…。

でもまぁ、このソフト扱えるようになって損はないかなって思ってるので!!最終授業まで駆け抜けてやりますよ!!!ね!!
これくらいの心の持ち用でないとやってられません。
授業でこそ深夜テンションが必要な気がしてきた。
テンションを瓶詰め出来たらいいんですけどね。
落ち込んだ時に、ビンに詰めていたハイの時のテンションを吸って気持ちを持ち直すとか。

………なんかそれあかん薬じゃない?

 

おわり